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【販売終了およびサポート期間のお知らせ】
「Tratool」は2017年4月3日をもちまして、販売を終了させていただきました。長年にわたるご愛顧に心より感謝申し上げます。
また、お買い上げ頂いた「Tratool」のサポート期間は2018年3月31日までとさせていただきます。
(サポート終了後も、Tratoolのご利用は可能です)
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製品情報・動作環境

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TraToolにはどのようなマニュアルがありますか?

TraToolには、次の3種類のマニュアルがあります。

  • (1)オペレーションマニュアル(製品パッケージに付属の冊子およびPDFファイル)
  • (2)無料eラーニング(Web)
  • (3)Getting Started(製品パッケージに付属の冊子およびPDFファイル)

(1)と(2)では、TraToolのすべての操作方法が詳細に説明されています。内容は(1)も(2)も同じですが、形態が次のように異なります。
(1)の場合、文書で操作方法を学習できます。
(2)の場合、eーラーニング形式で学習できます。ブラウザ上でTraToolの画面を見、音声を聞きながら操作方法を学習できます。
(3)では、TraToolの基本的な操作について、ドリル形式で学習できます。

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TraToolの全体像や基本機能を知るにはどうすればよいですか?

次のマニュアルを参照してください。
オペレーションマニュアル >>
Getting Started >>

オペレーションマニュアルは、製品パッケージに付属の冊子、TraToolの[ヘルプ]→[オペレーションマニュアル]で参照することもできます。
Getting Startedは、製品パッケージに付属の冊子またはTraToolの[ヘルプ]→[Getting Started]で参照することもできます。

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TraToolは英日、日英どちらの翻訳にも使用できますか?

英日、日英どちらの翻訳にも使用できます。

他の言語についても同様です。

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購入前にTraToolを試すことはできますか?

TraTool体験版をお試しください。体験版はTraToolのすべての機能を5日間ご利用いただけます。
TraTool無料体験版 >>

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インストール時に必要なメモリやハードディスクの容量はどのくらいですか?

メモリは256MB以上の実装メモリが必須、512MB以上の実装メモリを推奨します。
また、ハードディスクは160MB以上の空き容量が必要です。

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Windows7に対応していますか?

対応しております。
なお、現バージョンのインストール版をご購入いただいたあとのWin7版へのバージョンアップは無料です。

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1行に入力できる文字数に上限はありますか?

特に上限はございません。

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無視単語帳のサンプルはありますか?

初期設定で簡単な無視単語帳が組み込まれています。

また、当サイト内の「TraToolパワーアップキット」にて、基本的な無視単語帳を無償で提供しています。
なお、「TraToolパワーアップキット」は、TraToolをご購入された方のみ利用できます。

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TraToolはどの言語に対応していますか?

TraToolは次の言語に対応しています。
・英、仏、独、西などのアルファベットが基礎になっている言語
・日本語、中国語、韓国語

アラビア語、タイ語などのアルファベットが基礎になっていない言語には対応していません。

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訳文欄に自動的に翻訳した文章が出てきますか?

TraToolはいわゆる機械翻訳のソフトウェアではありません。翻訳メモリ、翻訳支援ツールと呼ばれるカテゴリに入るソフトウェアです。

「翻訳メモリは、翻訳を仕事とする人の業務の効率化と質の向上を支援するためのソフトである。翻訳メモリには、通常翻訳ソフトのような構文解析機能はない。したがって、翻訳メモリソフトを使用したことによって、原文が自動的に翻訳されることもない。翻訳自体はあくまでも翻訳者が行う。」(Wikipedia) http://ja.wikipedia.org/wiki/翻訳メモリ

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Macで使う事は出来ますか?

残念ながらTraToolはMacではお使いいただくことが出来ません。

TraTool.netに関しては、MacOS5.5で利用できたというお話を伺った事はあるのですが、弊社でのサポートの対象外とさせていただいております。

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2台のパソコンでTraToolを使えますか?

可能です。

両方ともインターネットに接続されている場合
ご自宅と会社のパソコンで使い分けされるような場合に、あたるかと思います。
この場合は、インストール時に、ライセンスの認証方法を「常時認証」タイプで登録してください。
スタート→プログラム→TraTool→ライセンスタイプ変更 からライセンスの認証方法を変更する事が出来ます。
インターネットに接続されていないパソコンが含まれる場合や、出張でパソコンを持ち出すことがあるような場合がこれにあたります。
少なくとも、一時的にはどちらのパソコンもインターネットに接続できるようになっている必要があります。
  • インストール時には2台とも常時認証でインストールしてください。
  • パソコンを持ち出す(インターネットに接続されていない環境に持っていく)前に、ライセンスの認証方法を常時認証からスタンドアロンに変更します。この際、インターネットには接続している必要があります。
  • スタート→プログラム→TraTool→ライセンスタイプ変更 からライセンスの認証方法を変更する事が出来ます。
  • これで持ち出しての利用が可能になります。
  • 持ち帰ったときは再度インターネットに接続し、ライセンスの認証方法を常時認証に戻してください。
いずれの方法を取って頂いても、『同時に』複数台のPCでご利用いただくことは出来ないようになっております。

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